メールマガジン5210 Vol.3

新デジタル印刷機導入!


とうざわ印刷工芸株式会社では、このたび 新しいデジタル印刷機(プロダクションプリンター)「Revoria Press」を導入いたしました。お客さまのクリエイティブな発想を新しい印刷表現でサポートいたします!詳しくは記事をご覧ください。

(印刷ガイドブックのプレゼントもあります!)

「紙の原料は、木材から作られるパルプです。そこで巷でよく言われるのは、『紙を使うと木材が伐採され、森林が喪失する。紙の使用を節約すれば、木材の使用量が減少して、森林の減少が食い止められる。』という論調です。しかし、本当にそうでしょうか?」(読本冒頭より抜粋)

紙と森を取り巻く現状について、データに基づく情報を電子ブックでご紹介いたします。

弊社ではとやま猫の会さま主催の「保護猫譲渡会」を会場提供にて支援いたしております。
前回は来てくださった方に楽しんでいただくため、特大ペーパークラフトを制作し皆さまをお迎えいたしました。

6/20 「Revoria Press」を導入しました!

とうざわ印刷工芸では、このたび新しい印刷機(プロダクションプリンター)
【 Revoria (レヴォリア) 】 を導入いたしました。

6月20日(火)、
導入にあたりお世話になった関係各社をお招きし、神事を執り行いました。

Revoria (レヴォリア) の導入によって、様々な新しい印刷表現が可能になりました!
詳しくは順次お伝えしてまいります。
担当営業にもお気軽にお問合せください。

シールをはがし、いよいよ稼働が始まりました。

メールマガジン5210 Vol.2

制作実績


チラシやパンレットなど、何かを伝えたくて企画する印刷物。実際に手にとったとき、「伝えたいこと」は本当に伝わっているでしょうか? 弊社では、「伝わる」印刷物にするための様々な工夫を施しながらデザインを行っています。

5月に富山県と石川県で開催された「G7富山・金沢教育大臣会合」に合わせ、富山県PTA連合会様ではチアアップ事業として「G7子どもフォーラム」を開催されました。その子どもフォーラムのチラシ制作、記念品のマグカップ制作を承りました。

シー・エー・ピーの酒井社長より、田村製作所様のノベルティ各種をご発注いただきました。

デジタルの側面から <弊社でできること> の詳しい内容を記事にしていただいております。印刷業界専門紙『印刷ジャーナル』のニュース配信サイト「PJ web news」でも、記事をご覧いただけますので、ご一読いただければ幸いです。

弊社カメラマン 記事掲載 & 県展入選

6月3日(土)、北日本新聞25面(地域ニュース)「きょうもにっこり」のコーナーにて、弊社営業マンであり専属カメラマンでもある「東澤春樹」をご紹介いただきました!

記事には、アップの顔写真も掲載されております。
営業活動に撮影に、県内各地をまわっておりますので、見かけた際にはぜひお声掛けください。

また、同じ日、北日本新聞13面にて
県内最大級の公募展 第78回県展の入賞・入選発表があり、写真の部にて弊社「東澤春樹」の作品が入選いたしました。
こちらの作品もご覧いただければ幸いです!


第78回富山県美術展
●会期: 令和5年6月3日(土曜日)~9日(金曜日)
   午前9時から午後6時まで(最終日6月9日は午後5時まで)
●会場: 富山県民会館(入場無料)


Instagramもぜひご覧ください。
https://www.instagram.com/touzawaartprint/?hl=ja

社内企画「花いっぱいプロジェクト」

5月13日(土)、社内企画 「花いっぱいプロジェクト」 実施!

弊社敷地内にて、社員有志による「花植え」を行いました。

雑草だらけです!
除草後、土を起こし
根っこや小石を取り除き
きれいになったとろこで、防草シートを敷きます
色とりどりの芝桜を植えていきました
開花が楽しみです!

弊社にお越しの際は、ぜひ花の様子もご覧になってくださいね。

オマケ:「進撃の巨人!」と話題になっていたショット

花いっぱいプロジェクト<その後> お花が咲きました!

『印刷ジャーナル』にて記事掲載していただきました!

印刷業界専門紙『印刷ジャーナル』に、弊社の記事を掲載していただきました!

『印刷ジャーナル』のニュース配信サイト「PJ web news」でも、記事をご覧いただけます。


とうざわ印刷工芸、伝えたいをかたちに –
創業76年「印刷物+デジタルで生まれる新しい挑戦」

http://www.pjl.co.jp/feature/2023/04/16230.html
「PJ web news」2023年4月25日付


弊社創業より76年の歩みと、
印刷物+デジタルのサービス提供に至るまでの過程をまとめていただいております。

また、北日本新聞社様の企画「ARスタンプラリー」の事例もご紹介いただいております。

「伝えたいをかたちにできる企業」として、
皆さまのお役に立てるよう、日々研鑽してまいります。

讀賣新聞さま記事『トップが語る』に掲載していただきました!

2023年4月2日(日曜日)、
讀賣新聞さま第22面『トップが語る』のコーナーに、
弊社社長 東澤善樹のインタビュー記事を掲載していただきました。

「印刷物 デジタルと融合」という見出しとともに、
弊社のコロナ禍での現状や対策、またデジタル化への取り組みなどをご紹介いただいております。

社長・東澤善樹のドイツ留学時代のエピソードや、猫3匹との癒しの生活紹介もあり、
弊社の現状だけではなく様々なバックグラウンドも知っていただける内容にまとめていただきました。

ご来社の際は掲載紙をお持ち帰りいただけますので、
ぜひお立ち寄りのうえお声掛けください!

メールマガジン5210 Vol.1

制作実績


柿里商店様の看板商品である素麺 「絲(いと)・縁のむすび・想ひ花」 の三商品に添えるカードを制作いたしました。素麺をモチーフにしたマークの形が美しくつながる様子や、制作の工夫などをご紹介します。

コロナ禍で会食が制限されていたなか、黙食と会話を両立させるアイテムとして、ANAクラウンプラザホテルのスタッフの方がご考案された「手に取るマスク」。新聞などでご覧になった方もおられるのではないでしょうか?使い方やお客様の反響などを電子ブックに掲載いたしました。

節目を祝い、さらなる飛躍へ!周年事業をバックアップいたします

メールマガジンスタートしました!

寒い日々が続きますが、いかがお過ごしでしょうか?
弊社では新しい試みとして、メールマガジンの発行をスタートいたしました。
この「NEWS & TOPICS」でも、メールの内容をご覧いただけるように掲載してまいります。
メールマガジンにご登録いただければ、なおうれしく存じます!

※弊社ウェブサイトお問い合わせフォームにて、「弊社からのご案内」を「希望する」にチェックを入れて送信してください。


こんにちは!とうざわ印刷工芸です。
このたび、大切なお取引先の皆さまに少しでもお役に立つ情報をお届けできるよう、メールでの情報発信をスタートしました。
パンフレット作成のポイントや、印刷に関わるお役立ち情報印刷業界のニュースなどを、少しずつお届けできればと思っております。
まだまだ不慣れな担当が作成しておりますが、仕事の合間にお読みいただければ幸いです。

第1回は、「周年」がテーマです!

当社で制作した 丸新志鷹建設株式会社様 70周年記念誌を、
電子ブック(e-book)でご覧いただけます

こんな方にお役に立てる内容です

  • 組織の風土・歴史を記録に残し組織運営に役立てたい
  • 周年事業の企画立案・実施を任されている
  • 組織・会社の一員として次世代に繋がる仕事をしたい

「周年」とは一般に「年数の経過を数えるのに用いられる言葉」ですが、組織や会社では特に「創立や設立からの年数」を数えるときに使われています。

1年経過した「1周年」、続く「3周年」「10周年」など、節目とされるタイミングで、組織が無事に繁栄を続けられていることを祝う「周年事業」が行われています。

「周年事業」の例

  1. 記念式典、祝賀会開催
  2. 周年誌の発行(電子ブック作成)
  3. 記念品作成
  4. 記念写真、記念映像撮影

「周年事業」はお祝いの行事を行うだけではなく、お客様や取引先などへ あらためて感謝をお伝えする機会、また組織内での結束を高める機会とすることができます。

周年誌を制作する過程では組織の歴史や各個人の持つノウハウを整理することができ、世代間の交流促進につながるなど、新たなステップに向けての貴重な資産づくりの機会ともなります。


令和4年度「70周年記念」として、弊社にて記念誌を制作し、電子ブック化させていただきました。
電子ブックは実際の本のページをめくるように、本の構成をそのままにご覧いただけます。
また、内容を検索したり、しおりを付けたりすることが可能で、社歴を「有効活用できるデータ」として残していくことができます。


「周年事業」を成功させるためには、「早めの入念な準備」が大切になります。
式典や講演会場の準備、招待状の発送、周年誌や記念品作成・お渡し方法の検討、記念写真・記念映像の撮影、記録の電子化・・・など、たくさんの細かな準備を遅滞なく進めることで、組織の歴史に残る大切な「周年」を、安心して迎えることができます。

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大切な事業が、無事成功し心に残るものとなるよう、そして飛躍への契機となるよう、ご一緒に寄り添い、お手伝いをさせていただきます。

※ 周年誌制作では、組織内でのインタビューから始めるなど、数年をかけて仕上げる場合もございます。早過ぎるかな?と思われるくらいのタイミングからのスタートを、おすすめいたします。


入善町ラッピングトラックに写真を採用していただきました

入善町の魅力を発信しながら全国を走る
「ラッピングトラック」第1号が、
12月5日(月)入善町役場にてお披露目されました!

記念すべき第1号の車体には、弊社撮影の航空写真を採用していただいております。
(たいへん光栄です。ありがとうございます!)

12月6日(火)の北日本新聞・第18面の記事に掲載されておりますので、
ぜひご覧ください。

青空のもとに広がる「富山湾から見た黒部川扇状地」の美しい風景を、
街で見かけた際には、ぜひお楽しみください。

そして運転手さんの安全をお祈りいたしております。

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